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イベント・お知らせ

イベント・お知らせ

2021.10.05 イベントイベント・お知らせ

Academic English Conference 2021 【10月19日(火)~22日(金)】

10/27 Updates

ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。お陰様で世界中から大変多くの方々にご参加いただきました。

見逃してしまった方は、当社YouTubeチャンネル:Academic English Conference 2021 からご覧いただけます。


今年もアカデミックイングリッシュを教える先生方必見のウェビナーイベントを開催いたします。スピーキングとリスニング、モチベーション、クリティカルシンキング、ライティングなど様々なトピックを通して、教室での新しいアイディアを世界中の講師陣から学ぶチャンスです。日本からは、愛知大学のJames Dunn先生も登壇します。皆さまからのお申込をお待ちしております。

日時:10月19日(火)~22日(金)

場所:オンライン

費用:参加費無料

言語:英語

申込:要事前申込 申し込みはこちら





2021.10.01 イベントイベントイベント・お知らせケンブリッジクラブ

Cambridge Day Online Japan 2021

2021年10月31日(日) 開催決定!

毎年大変ご好評いただいております中学・高校の英語科教員向けセミナーCambridge Dayを、昨年に引き続き今年もオンラインで開催致します。

「新学習指導要領で最低限押さえておくべきポイントは?評価法はどう変わるの?」「レベルが異なる生徒がいるクラスではどうやって授業をすればいいのだろう…?」「英語だけで書かれた教材を実際に使っている学校ではどんな授業をしているの?」など、先生方が普段お持ちの疑問に応えるセミナー。この機会にぜひご参加ください!

日時:2021年10月31日(日) 10:00-13:00  (9:45~入室可能)

場所:オンライン (Zoomを使用)

参加対象者:中学、高校、高専の英語科の先生方

参加費:無料

お申込み:こちらのサイトから   [10月29日(金)正午締切]

基調講演

新学習指導要領で変わる・変えるべき英語の授業と評価 ―最低限押さえておくべきこと、その実現のために必要なこと

学習指導要領の理解が重要だとは分かっていても、複雑な構成・内容(?)でなかなか頭に入ってこない、などということがあるかもしれません。そこで、全体を貫いている改訂の主旨とその背景、最低限押さえておくべきポイント、それらを実際の授業指導でどのように実現していくかを考えていきます。また、大きく変化した観点別学習状況の評価を実際に可能なものとするために留意すべきことを整理していきます。

向後 秀明 (敬愛大学英語教育開発センター長・国際学部国際学科教授、元文部科学省初等中等教育局教育課程課・国際教育課 教科調査官)

グループセッション ー 3つの中から2つお選びいただけます

① Student support and classroom management in the EFL classroom

This workshop will focus on classroom management techniques such as pairing and monitoring activities while also discussing how teachers can better support mixed level classes.

Tanja McCandie (Lead Tutor for Cambridge University Press, Nanzan University)

② Enhancing Student Interaction in the Classroom

Classroom interaction plays an important role in helping students learn a language. In this session, we will look at what teachers can do to make interaction happen in the classroom and how to overcome some of the problems we face when trying to get students to interact.

Allen Davenport (Professional Learning and Development Manager, Cambridge University Press)

③ 洋書教材の利活用と学習者の未来

海外出版社のELT教材を活用した授業実践をご紹介するとともに、皆さんと学習者に教授すべき技能と資質について考えることができればと思います。文章を効率的に読む手法、生徒が退屈にならない受動的技能教授法、大学受験への対応、学習者と教員双方にもたらす効果などをお伝えいたします。最後には、実際に日々の授業で学習者が何を学び、その先の未来がどのように変化するかを考察できますと幸いです。

中川 千穂 (工学院大学附属中学校・高等学校 英語科主任、2019年Cambridge English School Competition最優秀賞)

スケジュール

ご希望のセッションが含まれるグループ (A~C) にてご予約ください。

※前半の基調講演のみ参加者の顔が写らない形で録画され、後日公開する可能性がございます。本イベントのご予約と同時に、録画に同意したこととさせていただきます。

※カメラ、マイクの機能がついたパソコン/タブレットをご用意ください。教材やスライドを閲覧いただく場合がございます。また、基調講演後のセッションではBreakoutルームを使って他の参加者とグループワークをすることもございます。カメラでご自身の顔を映してご参加ください。

お問い合わせ

Cambridge Day Online Japanに関するお問い合わせはEmailにて承っております。

japanevent☆cambridge.org (←☆を@に換えてメールをお送りください)

担当:吉野

 





2021.07.06 イベント・お知らせお知らせ

【重要なお知らせ】弊社学習プラットフォームの移行に関して(CLMS→Cambridge One)

弊社学習プラットフォームCLMS (Cambridge Learning Management System)にて学習可能なコンテンツは、2021年7月27日から順次新しいプラットフォームCambridge Oneへ移行される予定です。2021年7月26日までにアクティベイトされたコードは、引き続き有効期限までCLMSにてご利用いただけます。

第1フェーズ移行の教材:

  • Interchange 5th edition
  • Unlock 2nd edition
  • Passages 3rd edition
  • Guess What
  • Power UP
  • Prepare 2nd edition

第1フェーズ:移行ガイドはこちら

尚、移行ガイドでは教材を絞ってご案内しています。他の教材については弊社までお問合せください。お問い合わせに関してはこちらをご覧ください。

ケンブリッジクラブからも詳細をご覧いただけます。





2021.05.07 イベントイベント・お知らせ

【ご参加いただきありがとうございました。】Insights on Demand Event(5月18日~20日)開催のお知らせ

お陰様で世界中から大変多くの方々にご参加いただきました。皆様ありがとうございました。

見逃してしまった方は、オンデマンドライブラリーからご視聴いただけます。加えて、ライブラリーではオンライン専門能力開発のセッションもご覧いただけます。

オンデマンドライブラリー

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Insights on Demandでは、世界中の専門家による最新のELTリサーチに基づいた役立つ情報が満載の講演をご視聴いただけます。クラスで役立つ情報や新しいアイデアの提供だけでなく、ご自身の専門能力開発にも役立つ内容になっています。

プレミア公開はYouTubeやFacebookから、その他、オンデマンドライブラリーからもご視聴いただけます。

開催期間:5月18日(火)~5月20日(木)

詳細および申し込みはこちら

皆さま奮ってご参加ください。





2021.04.22 お知らせ

【2021年4月24日(土)~5月5日(水)】電話及びメール対応に関するお知らせ

誠に勝手ながら弊社ELTは、2021年4月24日(土)~5月5日(水)の期間において、電話及びメールでの対応は停止させていただきます。5月6日(木)より再開いたします。

ELT電話:5月6日(木)午前10時から再開(対応時間:午前10時~午後4時)

ELTメール: 4月23日(金)午後5時以降にJapanELT@cambridge.orgへご連絡いただきましたお問合せに関しては、5月6日(木)以降に順次対応させていただきます。返信には通常よりもお時間をいただくかと存じますが、予めご了承いただきますようお願いいたします。

お急ぎの場合は担当営業まで直接メールでご連絡ください。

 

【デジタルサポートに関して】

日本語の案内はこちら

以上で問題が解決しない場合は、弊社海外サポートチームへ直接お問合せ頂きますよう、よろしくお願いいたします(英語のみ)。
英語でのお問い合わせの見本はこちら

 

ご不便をおかけいたしますが、ご理解の程何卒よろしくお願い申し上げます。

ケンブリッジ大学出版ELT





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